団体の方

社内資格、自己啓発、質の高い人財教育に
プレ検導入をご活用ください。

「プレ検」は国際プレゼンテーション協会の商標登録です。

人財力と組織力を高める
「プレ検団体受検をお役立てください。

※団体受検:一定数以上の受検申込者でご活用いただける制度です。

このような皆様にお勧めです。

  • 社内資格への導入を検討中である。
  • 社員のプレゼン力を客観的に評価したい。
  • 社員の学習意欲を向上させたい。
  • 会議を効率化したい。
  • 専門性を発信したい。
  • 技術力を証明したい。
  • 報・連・相を徹底したい。
  • 人財育成の効果を可視化したい。
  • コミュニケーションを円滑にしたい。
  • 共通言語でチームワークを高めたい。
  • 差別化を図りたい。
  • コンペの勝率を高めたい。
  • 受注力を強化したい。

1つでもあてはまるなら、

"団体受検"をご活用ください!!

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団体受検のメリット

メリット1社員のプレゼン力の「見える化」

プレ検は、社員が自らの能力を証明する他、企業側が人材を評価するための基準にすることも可能です。
「コミュニケーション力」「プレゼン力」という、可視化しにくい社員の顕在能力や潜在能力を、
客観的な基準で判断することができるようになります。

団体受検特典
  1. 団体登録ページ
    級ごとに受検者の一括申し込みが可能 / 担当者が受検結果を確認できる / 受検結果の一覧とレーダーチャート(傾向)が印刷、ダウンロードできる
  2. 検定料の一括請求書発行によるお支払い
  3. 1級のみ自社での受検が可能(一定基準を満たした場合)
  4. 受検対策講座の企画について直接事務局との相談が可能

メリット2目標の定量化

各社員が、自身のプレゼン力をどの程度高めるべきか、学習の目標設定がしやすく、
また、企業側はプレゼン学習の目標達成を数値化し、把握することができます。

メリット3オンラインを活用した受検

「プレ検」の準3級、3級、準2級、準1級は、インターネットのみで完結するネット受検です。
※2級は論文のデータファイル提出と実技動画ファイル提出による選考
※1級は論文・実技・面接試験を会場で受検

多忙な方にはうれしい受検方法です。

ネット受検

プレ検は個々人がインターネット上で完結する受検方法ですが、
1級は一定の基準を満たせば、自社の施設を試験会場として設けることもできます。
ご相談ください。

団体受検制度

適用条件

  • 年間の受検者が累計30人以上
    ※30人に満たない場合はご相談ください。

特典

  1. 団体登録ページ
    級ごとに受検者の一括申し込みが可能 / 担当者が受検結果を確認できる / 受検結果の一覧とレーダーチャート(傾向)が印刷、ダウンロードできる
  2. 検定料の一括請求書発行によるお支払い
  3. 1級のみ自社での受検が可能(一定基準を満たした場合)
  4. 受検対策講座の企画について直接事務局との相談が可能

独自開催(有料)

  • プレ検攻略セミナー
  • 受検対策講座
  • 受検アドバイス

学校関係者の方へ

大学や専門学校での受検も増えています!

社会人基礎力として「自分の意見をわかりやすく伝える力」(経済産業省)

企業が選考時に重視する要素1位:コミュニケーション能力(日本経団連)

学生支援推進プログラムでプレゼン力向上/資格取得を推進(文部科学省)

プレ検活用目的
  • 就職面接
  • ゼミ発表
  • 卒論
  • 学会
  • インターンシップ
  • ボランティア活動
  • サークル活動

活用事例

企業での導入事例

A社(総合電機メーカー)
実務で結果をだせる能力のひとつがプレゼンテーション力と位置づけ、事業部としてプレゼンテーション力育成に取り組んでいます。プレ検は教育研修の効果を測定する物差しとして活用しています。2級取得者の目標人数を設定し、年間計画を立てて受検を奨励しています。
また、この取り組み成果より、全社員対象の"社内推奨資格"として認定されました。
B社(IT企業)
プレゼンテーション力向上とその評価システムとして"プレゼン研修"+"プレ検"を導入し、社員の自己啓発を促し成果を上げています。
C社(不動産会社)
プレゼンテーション力を接客の重要な能力としてプレ検の資格を導入しています。プレ検の資格取得者には、"毎月、資格手当"が支給されます。
D社(OA機器総合商社)
プレ検を社内推奨資格のひとつとして導入しており、取得者は名刺へ資格を記載しています。
E社(OA機器販売会社)
提案支援要員の必須能力として位置づけ、配属者にプレ検の資格取得を啓蒙しています。

学校での導入事例

A校(国立大学、大学院、理工系)
学生にとってプレゼン力は必須能力と位置づけ選択必修科目としています。その履修成果として、資格取得をして、就職活動や研究活動へ活かす学生が増えてきています。
B校(短期大学、文化系)
社会で活かせる能力として必須科目の授業を提供しています。そして、就職活動の強みとして、学生にプレ検取得を推奨しています。
C校(専門学校、ビジネス系)
プレゼン授業を受講後、学習成果の測定としてプレ検を導入しています。